作者の紹介
はじめまして。楓疾でハヤテって読みます。
よろしくお願いします。
浅野いにおさんの書く漫画が大好きです。
だからたぶんいにおさんの影響が僕の小説には多いと思います。
基本的には、短編しか書きません。
長編よりも短編のほうがだらだらしなくていいと思うからです。
今書いているのは、「君尋」と「裕輔」のお話で、
現在公開中の「たぶんそれはきっと。」が君尋視点の物語で、
「午前五時の憂鬱」が裕輔視点の物語となっています。
これからも君尋と裕輔の物語を書いていこうと思います。
あと、夏がすごく好きです。よろしくお願いします
楓疾さんの作品一覧
現在4作品が公開されています。 新しく投稿された順番に並んでいます。
探しもの(小説)
裕輔と君尋。
「一人っ子の事情、大切な時間」は君尋視点でしたが、今回は裕輔視点の物語です。
今作品は、裕輔だけの物語です。君尋は「友達」としか登場しません。それに救いもないです。ただ、僕が最近思っていることを裕輔に思ってもらいました。
(簡単なあらすじ)
裕輔は何かを探している。
それが何かもわからず、裕輔はただ満月の夜に昔を想う。
一人っ子の事情、大切な時間(小説)
君尋と裕輔。
「午前五時の憂鬱」は裕輔視点でしたがこの作品は君尋視点です。
君尋には兄弟は居ない。そのことに君尋は寂しさを少し覚えるものの、
君尋には大切にしている「自分の時間」があった――
午前五時の憂鬱(小説)
裕輔と君尋。
「たぶんそれはきっと」は君尋視点の物語でしたが、これは裕輔視点の物語です。彼の過去には大きな問題があった…
たぶんそれはきっと。(小説)
君尋と裕輔。
この二人は小学校からの友達で、一緒に登校したり下校したりする仲。
あるひ、君尋は高校に十年に一度入学するかしないかというほどの美女に告白する。そして…まぁあっさりフラれるわけなのだが。
君尋と裕輔の青春バラエティ。(なのか?)