作者の紹介
いらっしゃいませ。
こちらは揚げ物屋”昏々”です。
揚げ物屋、と言っても、他の商品もありますよ。 酒に肴に甘味に・・・・・・古き日本の商品は素晴らしい限りです。
お品書きに書いてある簡単なものでしたら、お作りすることも できます。
だから揚げ物屋というより、雑貨屋といった方がいいのでしょうが。 言わない理由がきちんとありましてね。そこはお察しください。
では、ごゆるりと。
変な自己紹介ですみませんでした。
改めまして、初めまして、揚げ物屋”昏々”です。
名前が屋台みたいだったので、あんな感じの自己紹介にしてしまいました。
小説の説明ですが、基本的に私のオリジナル小説(短編)や、原稿用紙一枚分の三題噺をあげていこうかと思っています。
人と付き合うのがとても苦手で、今までもmixiやアメーバなどで作品をあげてきてはいたのですが、やはり誰も書いてくれませんでした。なので、しっかりした小説投稿サイトで、自分の作品を読んでもらいたいなあと思って、こちらに来た次第です。
拙い文章ですが、どうか作品を読んでくださった方は感想やアドバイスなどをコメントしていただけたらありがたいです。
よろしくお願いします。
揚げ物屋”昏々”さんの作品一覧
現在3作品が公開されています。 新しく投稿された順番に並んでいます。
心霊探偵社(小説)
とある夜のこと。主人公は人影を見る。しかもその人影は鳴り始めた踏切の中に立っていた。「危ない」と主人公が叫んで駆けだすが、直後、列車が踏切を通過してしまう。助けられなかった思いから途方に暮れつつも、主人公は踏切に近づくが……?
コメディ作品です。短編なので、息抜きの際に是非お読みください。
言葉連ね(小説)
とある特殊能力を持った、生徒会長の話です。
息抜き程度にどうぞ。
感想を頂けるとありがたいです。
変わらない芥川(小説)
現代とはまた違った世界。冷戦が終結していない時代。そんな中で生きる主人公と、その幼馴染。二人は恋人だけれど、表向きはただの幼馴染という関係でしか許されない。ある日、主人公の幼馴染が学校に来なくなってしまう……。