心霊探偵社

作品の紹介

心霊探偵社

揚げ物屋”昏々”

とある夜のこと。主人公は人影を見る。しかもその人影は鳴り始めた踏切の中に立っていた。「危ない」と主人公が叫んで駆けだすが、直後、列車が踏切を通過してしまう。助けられなかった思いから途方に暮れつつも、主人公は踏切に近づくが……?
 コメディ作品です。短編なので、息抜きの際に是非お読みください。

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作品の情報

項 目 内   容
ジャンル 小説
容 量 1ページ   (原稿用紙 約9枚)
状 況 この作品は完成作品です。
発 表 2011年12月09日
改 訂 2011年12月09日  (履歴
バージョン 1.0.1
閲 覧 今 日
合 計 26
キーワード
評 価 - (この作品は、まだ評価されていません)

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2件の感想(+お返事)が投稿されています。

 揚げ物屋”昏々”さん からのお返事  

どりさん、感想ありがとうございました。

 ご指摘の件ですが、以下に書いていきます。

 誤字の件、報告ありがとうございました。よくやってしまうので、次から気をつけますね。元の原稿を手直しして更新しておきます。
「すっぱ抜く」についてですが、調べましたと... [続きを読む]

 どりさん の感想  

揚げ物屋”昏々”さま、読ませていただきました。

 まず、心霊探偵社の”俺”が書いている原稿と、その後の心霊事件とに別れるのですよね。突っ込みどころ満載の原稿の方はさておき、後半の方から。

・”以外と胸でかいんだよな”
 「意外」の誤字ですね。よくやるん... [続きを読む]

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