逢う魔が時

作品の紹介

逢う魔が時

柚子ちかな

作品のイメージ画像

友だちがいない瑞穂は一人で田舎のお祭りに行く途中、一匹の妖怪と出逢う。
連鎖する寂しさと人恋しさ。ある夏の黄昏時の物語。

過去編も公開中です。

作品を読む

作品の情報

項 目 内   容
ジャンル 小説
容 量 8ページ   (原稿用紙 約32枚)
状 況 この作品は完成作品です。
発 表 2010年10月17日
閲 覧 今 日
合 計 81
キーワード
評 価 1人により、 6 点と評価されています。

感想を読む

4件の感想(+お返事)のうち、新しい3件を表示しています。

 柚子ちかなさん からのお返事  

> 守宮 栞様
初めまして。執筆者の柚子ちかなと申します。
異種同士の友情物語は初めて書いたのですが、妖怪モノがお好きだという守宮さんに感想を頂けて光栄です。
好きなネタは実際に書いてみることをお勧めします。一度形にしてみると頭の中がクリアになって気持ちが... [続きを読む]

 守宮 栞さん の感想  

なんだか心がぽかぽかするお話ですね。
私もこんなお話、書いてみたいなあ…。
妖怪物が好きなので、余計そう思うのかもしれません。

 柚子ちかなさん からのお返事  

>なみふー様
初めまして。柚子ちかなと申します。
数ある作品の中から「逢う魔が時」を選んで読んで下さってありがとうございました。
数年前に書いた作品なので文章も拙く、お恥ずかしい限りなのですが、「こころがあったかくなりました」と言って頂けて凄く嬉しいです。... [続きを読む]

→ すべての感想を読む

感想を書く

この作品の感想を書く

作品を評価する

この作品を評価する

更新情報を取得する

   更新情報はフィードから取得できます。

ライセンス

※本作品は日本国著作権法(法律第一四七号)により自動的に保護されます。無断転載などの行為は禁止されています。