光の掌編 その1 丘の上の少年

作品の紹介

光の掌編 その1 丘の上の少年

相沢こうすけ

今、こんなときだからこそ、なにか元気
になれるような小説を、と思って書きま
した。400字詰め原稿用紙で8枚ほど
の短い作品です。未熟な部分、…そし
て、亜流な部分も(ひょっとしたら)数
多く散見されるかもしれません。

それでもこの小説で、みなさんに少し
でも喜んでいただければ幸いに思いま
す(時間を潰したと思った方、すみま
せん!)。

この「光の掌編」シリーズは時間と気力
が許す限り、これからも少しずつ、色々
なものを書いていきたいと思っています。
(…もちろん、実際にどうなるかはわか
りません。これで終了ということも十分
ありえます)。

今後とも、末長い目でお見守りいただけ
たら幸いです。

作品を読む

作品の情報

項 目 内   容
ジャンル 小説
容 量 1ページ   (原稿用紙 約8枚)
状 況 この作品は完成作品です。
発 表 2011年04月01日
改 訂 2011年04月02日  (履歴
バージョン 1.0.4
閲 覧 今 日
合 計 443
評 価 - (この作品は、まだ評価されていません)

感想を読む

1件の感想が投稿されています。

 ベルナデッタさん の感想  

セピア色のような夢のような雰囲気の中に、弱まった乾電池、ガタガタの音の洗濯機・・・といった、一読して雰囲気の違う言葉が混在していますが、この混在がむしろ作品全体の意図とあうのかもしれません。希望と絶望?が共に歩むことから、ほんものの希望のしるしを確かに受け... [続きを読む]

→ すべての感想を読む

感想を書く

この作品の感想を書く (ログインが必要です)

作品を評価する

この作品を評価する (ログインが必要です)

更新情報を取得する

   更新情報はフィードから取得できます。

ライセンス

※本作品は日本国著作権法(法律第一四七号)により自動的に保護されます。無断転載などの行為は禁止されています。