猫と弟・猫と弟

作品の紹介

猫と弟・猫と弟

四島トイ

「猫と弟」という作品の2章です。
一度に多くの文章を投稿すると、なかなか読みにくいかと考え章ごとに投稿させていただいています。そのため、話し全体では「執筆中」ですが、章自体は完成しているので「完成作品」として投稿させていただきました。

文を書く練習をしているところなので、セリフの言い回しや、表現の方法。段落の使い方や、描写などお気づきの点がありましたらご指摘ください。またストーリー自体についても「おもしろい」・「つまらない」と簡単に言っていただいて結構です。その際は点数評価もご利用ください。

あらすじ
 姉弟であるコハルとシュンタロウにはもう一人姉がいた。しかし姉の死後、二人の生活や考え方はどうしても「姉」のことを考えずにはいられない。そんな気持ちを抱く二人の生活場面の一部を書く。

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作品の情報

項 目 内   容
ジャンル 小説
容量 1ページ   (原稿用紙 約24枚)
状況 この作品は完成作品です。
発表 2008年11月17日
閲覧 今日
合計 105
評価 - (この作品は、まだ評価されていません)

感想を読む

3件の感想(+お返事)が投稿されています。

 瀬乃手伊純さん の感想  

四島様

こんにちは、瀬乃手です。
質問にお答えいただきありがとうございます。

・「一姫二太郎」について
> 「ことわざ通り、姉が弟の世話をしている」
そういうことわざがあるんですね。知りませんでした。^^;
私が認識している意味は、
「女の子は病気をし... [続きを読む]

 四島トイさん からのお返事  

瀬乃手さま。
再度読んでいただいてありがとうございます!

挙げていただいた疑問点についてご回答申し上げます。
>『一姫二太郎』
>「とはよく言ったもの、ってなにが?」といった感じ
 混乱させてしまい申し訳ありません。
 仰るとおりこの箇所は「一姫二太郎」... [続きを読む]

 瀬乃手伊純さん の感想  

こんにちは、瀬乃手です。
2章が更新(投稿)されていることに気づき、早速読ませていただきました。

駿太郎がバスケをはじめた理由が、興味半分ってのがいいですね。
てっきり背の小ささや肩の細さから女っぽいって呼ばれることが嫌で、大きくなりたいがために始めたの... [続きを読む]

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