午前五時の憂鬱
作品の紹介
午前五時の憂鬱
裕輔と君尋。
「たぶんそれはきっと」は君尋視点の物語でしたが、これは裕輔視点の物語です。彼の過去には大きな問題があった…
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作品の情報
| 項 目 | 内 容 | |
| ジャンル | 小説 | |
| 容 量 | 原稿用紙 約7枚 | |
| 状 況 | この作品は完成作品です。 | |
| 発 表 | 2008年12月19日 | |
| 閲 覧 | 今 日 | 0回 |
| 合 計 | 252回 | |
| 評 価 | 1人により、 2 点と評価されています。 | |
感想を読む
5件の感想(+お返事)のうち、新しい3件を表示しています。
花屋さん
の感想
2008年12月23日 04時
はじめまして、花屋と名乗っています。
とりあえず、両方読んだよーというご報告を、
二人の言葉の掛け合いが素敵だなと思いました。
そういう、何気ない言葉の応酬というのが大好きです。
続編頑張ってください!
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ライセンス
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楓疾さん からのお返事 new!
>>ちゅざんさん
感想ありがとうございます。
「生死を考えるのが一番尊いこと」ですか・・・・
そうかもしれませんね。
>一人ひとりの感情が手に取るように分かりました。
ありがとうございます。
小説を書くのは初心者なので、そういわれるとすごくうれしいで... [続きを読む]