午前五時の憂鬱

作品の紹介

午前五時の憂鬱

楓疾

裕輔と君尋。
「たぶんそれはきっと」は君尋視点の物語でしたが、これは裕輔視点の物語です。彼の過去には大きな問題があった…

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作品の情報

項 目 内   容
ジャンル 小説
容 量 原稿用紙 約7枚
状 況 この作品は完成作品です。
発 表 2008年12月19日
閲 覧 今 日
合 計 252
評 価 1人により、 2 点と評価されています。

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5件の感想(+お返事)のうち、新しい3件を表示しています。

 楓疾さん からのお返事  

>>ちゅざんさん

感想ありがとうございます。

「生死を考えるのが一番尊いこと」ですか・・・・
そうかもしれませんね。

>一人ひとりの感情が手に取るように分かりました。
ありがとうございます。
小説を書くのは初心者なので、そういわれるとすごくうれしいで... [続きを読む]

 花屋さん の感想  

はじめまして、花屋と名乗っています。

とりあえず、両方読んだよーというご報告を、

二人の言葉の掛け合いが素敵だなと思いました。
そういう、何気ない言葉の応酬というのが大好きです。

続編頑張ってください!

 ちゅうざんさん の感想  

はじめまして。

私も両方読ませていただきました。
文章も読みやすくってするする読めました。

ある本に
「生死について考えることが一番尊いこと」
って書かれているのを楓疾さんの物語を読んで思い出しました。

一人ひとりの感情が手に取るように分かりました。... [続きを読む]

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