午前五時の憂鬱

午前五時の憂鬱の感想一覧

作品「午前五時の憂鬱」には、 現在5件の感想が投稿されています。新しいものが上です。

 楓疾さん からのお返事  

>>ちゅざんさん

感想ありがとうございます。

「生死を考えるのが一番尊いこと」ですか・・・・
そうかもしれませんね。

>一人ひとりの感情が手に取るように分かりました。
ありがとうございます。
小説を書くのは初心者なので、そういわれるとすごくうれしいです。

ありがとうございました。

>>花屋さん
感想ありがとうございます。

>二人の言葉の掛け合いが素敵だなと思いました。
ありがとうございます

これからもがんばりますのでよろしくおねがいします!!

ありがとうございました。

 花屋さん の感想  

はじめまして、花屋と名乗っています。

とりあえず、両方読んだよーというご報告を、

二人の言葉の掛け合いが素敵だなと思いました。
そういう、何気ない言葉の応酬というのが大好きです。

続編頑張ってください!

 ちゅうざんさん の感想  

はじめまして。

私も両方読ませていただきました。
文章も読みやすくってするする読めました。

ある本に
「生死について考えることが一番尊いこと」
って書かれているのを楓疾さんの物語を読んで思い出しました。

一人ひとりの感情が手に取るように分かりました。
これからも頑張ってください~。

 楓疾さん からのお返事  

感想ありがとうございます。

そうですねー、やっぱり小説に書くのは主人公の考え方ですよね。
君尋と裕輔が「何か」をしたときや、「何か」が起きたときに、何を思うのかがポイントになります。
君尋にとっては、「なんとなく大人になるのはいやだ」という考え方があって、裕輔にとっては、「ただ毎日を過ごしていれば道になる」という考え方です。やっぱり、こういう考え方は結構僕が思ってることで、僕は
「親友といえど、考え方は違う」ということをうまく表現したい。
考え方が違うと、生き方もちがうじゃないですか。
それを次回からじわじわと出していこうとおもっています。

僕が書く「君尋と裕輔の物語」は、世界に対する考え方がちがえば、それはどこに現れるのかというのは趣旨なんですね。
今後は、「ひとつの事件をどういう考え方で捉えるか」という趣旨をくわえながら小説を書いていこうと思います。

なんか長々となってしまいましたが、松本秀悟さんの答えはありましたでしょうか・・・

 松本秀悟さん の感想  

はじめまして、松本秀悟と申します。
楓疾さんのところに感想書こうとしたら僕のところに楓疾さんから感想来ててビックリしました。ありがとうございました!
投稿作品二つとも読ませてもらいましたよw
……いきなり作者様にこんな質問をするのも何なのですが、この作品のテーマは「生きること」なのでしょうか?僕も中高生が「生きること」や「存在する意味」みたいなことを考える作品をよく書くので興味津々なんですよ(すいません)。
差し支えなければ教えてください。

お互いのことを思う気持ちが上手く書けてると思いますし、それぞれの抱える「生きること」についての問題定義も上手くできていると思います。二つのお話しの文章にそれぞれの人間味が出ていて一人称を効果的に使えてると思います。
続編、楽しみにしてますね。頑張ってください!

感想を書く

この作品の感想を書く(ログインが必要です)

戻る