作者の紹介

羅々見 朴情 羅々見 朴情   男性

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出来るものならば旅客機でも戦闘機でもよいからジェット機を操縦したいと思っています。
車の運転ができる人ならば飛行機も操縦できると考えています。

もうすぐ60歳になります。 
これまでの人生はあらゆる面で不完全燃焼を起こしていました。
私に残された人生の時間はそう永くはありません。
あちらの世界に帰る前に、じっくりと時間をかけて面白い作品を作り上げるつもりです。

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羅々見 朴情さんの作品一覧

現在10作品が公開されています。 新しく投稿された順番に並んでいます。

薫る風(小説)

2009年10月09日 投稿

元村多一には密かに恋する女がいた。 だが、その女には恋人がいた。
ある時、女は失恋し深く落ち込んでしまった。 元村多一は女の様子を暫く見ていたのだが・・・・。

キーワード

あぁ、どうすっぺ!(作文)

2009年09月20日 投稿

嘘のようなホントの話

核廃絶だってぇ? 本気かい?(作文)

2009年09月18日 投稿

核廃絶・・・実現すりゃ大変に結構なことだ。 でも、ありえないな。

仮に実際に核廃絶をすることになったら、どのような手続きを踏まえるのだろうかねェ。 世界中の核を国連本部前あたりに一堂に集めて、一つずつ分解していくのだろうか? それでも、どこの核保有国もソ~ッと何発か隠しておいたりするんじゃないのかなァ?

最初に核を廃絶する国ってどこだろう? アメリカ・・・NOだろうな。
イギリス・・・NOだろうな。  ロシア・・・NOだろうな。
中国・・・絶対NOだろう。

ぺしゃんこ、日本(作文)

2009年08月28日 投稿

失業率が過去最悪となった。 これは更に悪化するだろうな。
各政党のマニフェストを信用している人っているんだろうかねェ?

もっと、身近なところで経済の活性化に繋がることがあると考えるんだがな。

恐竜は多摩川で滅んだ! ?  面白地球史(作文)

2009年08月19日 投稿

皆さんは何万年前、何億年前ってどれだけ遠い昔のことなんだろうと思ったことが一度や二度はあるでしょう? そして、それを具体的にイメージできましたか、と聞かれて「できましたよ。」と答えられる人ってそう多くはないでしょう。 この作品は何万年とか何億年という過去がどれだけ遠い昔のことなのかを具体的に理解しやすいように表現して、我々が住む地球の歴史を眺めていこうというものです。 学校の授業じゃこんな風には教えてくれないと思います。

健康(作文)

2009年07月02日 投稿

健康診断って信頼しても良いのかなぁ??

白人って (2)(作文)

2009年07月01日 投稿

(説明はありません)

白人って(作文)

2009年07月01日 投稿

西欧文明が繁栄しだしたのはざっと500年前である。
それまで西欧には安定した食糧源となるものが極めて不足していた。
では何故西欧は繁栄しだしたのであろうか?

西欧の繁栄の裏側には有色人種の悲しく凄惨な歴史がある。
西欧人は有色人種の富や財を片っ端から奪いつくした。
人間でさえ奴隷として、あたかも物のようにして現地から奪っていった。
そして、民族浄化のようなことまでして、自らの富を増やした。
当然、絶滅してしまった民族もある。

西欧の繁栄とは有色人種のとてつもないほどの犠牲の上に成り立っているものなのである。
明治維新の当時、日本人は西欧人から世界史を習った。
その為、そのような西欧人の暗部を知らないのである。

この辺で西欧人やアメリカ人の500年間にわたる凄まじい有色人種に対する悪業を我々は事実として認識すべきである。

白人って怖い!!(作文)

2009年06月30日 投稿

(説明はありません)

鍛冶屋のせがれ 少年多一(小説)

2009年04月21日 投稿

多一少年は鍛冶屋のせがれです。 兄弟はいません。 この物語は多一が生まれてから小学四年生までに起こった出来事を綴ったものです。
昔気質の職人の家に生まれた多一は、悲しい宿命を背負っていることに気が付きもせずスクスクと成長します。

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