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<title>[ふみふみ] 四島トイ さんのプロフィール</title>
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<description>（なし）</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Wed May 16 04:26:21 2012</pubDate>

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<title>からくり売りと夏の続き</title>
<description>テレビのリモコンや、電子レンジなどの仕組みが未だにわからないでいます。&lt;br /&gt;時々ふと、回転する耐熱皿を見ながら、内心、すげえなあと思ってもいます。&lt;br /&gt;そういった、自分が未だ理解できていないものへの、新鮮な驚きと、それを思い出したときのわくわく感を書いてみようとがんばりました。&lt;br /&gt;読んでいただいた上での、ご意見・ご感想をいただければ幸いです。&lt;br /&gt;それ以上に、読んでいただけたらとても嬉しいです。&lt;br /&gt;よろしくお願いします。</description>
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<title>夢に見るしろくま</title>
<description>しばらく書いていなかったので、何かを書きたい、書かねば、と焦って書きました。&lt;br /&gt;もし読んでいただければ幸いです。&lt;br /&gt;ご意見いただければ、輪をかけて嬉しいです。&lt;br /&gt;よろしくお願いいたします。</description>
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<title>シナノマチ　第一話：ジョブダイスと少女の夢</title>
<description>以前、自身のＨＰを運営していた際に書いていた作品です。&lt;br /&gt;長い間放っておいたので、少しずつ手直ししてとにかく完成させたいと思っています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;【あらすじ】&lt;br /&gt;　主人公シナは１４歳の誕生月に、慣習に従い自分の仕事の適性を知る「ジョブダイス」という名のサイコロを振る。小さい頃からの夢は歌うたいになること。&lt;br /&gt;　社会に踏み出す少女の一歩を描きます。</description>
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<title>猫と弟・猫と高い塔</title>
<description>現在執筆中の「猫と弟」という作品の最終章です。&lt;br /&gt;本作をお読みになる場合は、既に投稿・公開させていただきました拙作［猫と弟］をお読みいただければ幸いです。ご意見・ご感想をいただければ嬉しいですが、読んでいただけるだけでもありがたいです。点数での評価も是非、ご利用ください。よろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;あらすじ～主人公・高梨駿太郎は発電施設に勤める技師。ところが冬季休暇中に施設でトラブルが発生。技師や職員のみならず、偶然取材に来ていた民間の記者達まで閉じ込められることに。対策を模索するなか、駿太郎はこの事故が自分と深く関わっていることに気付く。［猫と弟］完結です。</description>
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<title>猫と弟・猫と妹</title>
<description>現在執筆中の「猫と弟」という作品の５章的扱いの作品です。 &lt;br /&gt;これだけでもかろうじて作品として成り立つようには書いていますが、できれば、これまでに投稿した拙作をお読みいただければ幸いです。ご意見・ご感想をひと言でもいただければ嬉しいですよろしくお願いします。 &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;あらすじ～高梨駿太郎の妻である奈央は、夫のいないところで多くのことを考え、日々過ごす。そこに猫のような義姉・高梨小春がやってくると過去と現在を通して、自分について考え始める。</description>
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<title>猫と弟・弟と発電塔</title>
<description>執筆中の「猫と弟」という作品の４番目です。&lt;br /&gt;これ自体でも短編となるように、どうにかまとめています。&lt;br /&gt;読んで上でのご意見・ご批評などいただければ幸いです。&lt;br /&gt;よろしくお願いします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;あらすじ～日本の電気供給事業の一環として建造された重力発電塔。地球に当たり前のように存在する「重力」を用いたその発電施設に勤める高梨駿太郎。彼の目を通して、実在しない場所、をどのように書くのか研究した習作です。</description>
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<title>猫と弟・猫の放浪</title>
<description>現在執筆中の「猫と弟」という作品の３章です。&lt;br /&gt;本作はそれぞれ短編としても完結するように書いていますので、どれか一つでもご意見をいただければ幸いです。&lt;br /&gt;また既に指摘されている点などもお気になさらず、思ったとおりのご感想をいただきたく思っています。もしお時間の許される方はどうぞ、ごゆるりとご一読ください。よろしくお願いします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;あらすじ～広告代理店に勤務する鮎川は、ある仕事を請け負うものの気乗りしない。そんな悶々とした彼の前に現れたのは、高梨小春と名乗る女性だった。</description>
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<title>猫と弟・猫と弟</title>
<description>「猫と弟」という作品の２章です。&lt;br /&gt;一度に多くの文章を投稿すると、なかなか読みにくいかと考え章ごとに投稿させていただいています。そのため、話し全体では「執筆中」ですが、章自体は完成しているので「完成作品」として投稿させていただきました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;文を書く練習をしているところなので、セリフの言い回しや、表現の方法。段落の使い方や、描写などお気づきの点がありましたらご指摘ください。またストーリー自体についても「おもしろい」・「つまらない」と簡単に言っていただいて結構です。その際は点数評価もご利用ください。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;あらすじ&lt;br /&gt;　姉弟であるコハルとシュンタロウにはもう一人姉がいた。しかし姉の死後、二人の生活や考え方はどうしても「姉」のことを考えずにはいられない。そんな気持ちを抱く二人の生活場面の一部を書く。</description>
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<title>猫と弟・春の猫</title>
<description>今書いている『猫と弟』という作品の第一章的扱いの作品です。&lt;br /&gt;友人に見せてもらった「壁越え少女」という原作があります。&lt;br /&gt;ここからまだ続き、書きあがり次第すぐに公開する予定です。しかしながら、少しずつでもいいので出来るだけ多くの方のご意見をいただきたく思い章ごとに投稿させていただきます。&lt;br /&gt;よろしくお願いします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;［あらすじ］&lt;br /&gt;高校生のコハルとシュンタロウは姉弟。年子の２人にはさらに姉がいたものの数年前に死亡。彼女の年齢に近づくにしたがって、次第に意識し始めた「かつての姉」の存在。残された姉弟の想いを描く。</description>
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