猫と弟・弟と発電塔

作品の紹介

猫と弟・弟と発電塔

四島トイ

執筆中の「猫と弟」という作品の4番目です。
これ自体でも短編となるように、どうにかまとめています。
読んで上でのご意見・ご批評などいただければ幸いです。
よろしくお願いします。

あらすじ~日本の電気供給事業の一環として建造された重力発電塔。地球に当たり前のように存在する「重力」を用いたその発電施設に勤める高梨駿太郎。彼の目を通して、実在しない場所、をどのように書くのか研究した習作です。

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作品の情報

項 目 内   容
ジャンル 小説
容 量 1ページ   (原稿用紙 約8枚)
状 況 この作品は完成作品です。
発 表 2008年11月28日
閲 覧 今 日
合 計 102
評 価 - (この作品は、まだ評価されていません)

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