それぞれのいい所 ちゅうざん
この作品について
ある朝、水溜りに
目がいった。
−−水溜りに映る空。リアルだなぁ。
そんなことを思って足を
無邪気に突っ込んだ−−
−−ら、落ちた。
次のページへ →
1ページ(全8ページ)